さて、前回に引き続き、ドコモスタイルシリーズのレビュー第二弾です。スタイルシリーズは結構種類が多いので、二回に分けさせて頂きました。それではドコモスタイルシリーズレビューAをどうぞ。
F-02A(富士通)
今やドコモのケータイで防水機能が付いているのはFのみです。昔はR691iやR692iといった、ケータイがありましたが、今では富士通の十八番となりました。そしてこのF-02Aの売り?とも言える、4℃モデル!これはハッキリ言ってカッコかわいい感じです!しかも筐体の真ん中に天然ダイヤモンドがっ!いやぁついにダイヤですかwって感じもしますが、能力も申し分なく、もちろんワンセグも付いていますし、スタイルにふさわしい感じになっていると思います。
ちょっと残念なのは、フルスペックでないこと、ですかね。今のケータイは販売方法の変更から、とても高価な物となってしまいました。ある程度のお金を出して買うなら・どうせ買うなら!とハイスペックモデルを買うか、少しでも安い機種をと考えて購入するのは当然ですよね。
そこがちょっと中途半端で失敗じゃないかなぁと思います。
P-03A(パナソニック)
こちらは、P906iの人気から少しでも低価格でこのモデルをっ!とパナソニックが出したのか?ちょっとよくコンセプトが分からない本体です・・一応、スヌーピーのキャラをプリインストールして、特色を出してはいるのですが、少し弱い様な気がします。。
スペックもフルスペックでもなく、少し弱いのですが、十分な機能はもちろん装備しています。スタイル、と言うこともあって、見た目は良い感じですが、上記のFと同じで中途半端になっている感じですね・・
とまたまた長くなってしまったので!スイマセン第三弾行きます!
2009年02月17日
2009年02月04日
ドコモのケータイレビュー byスタイルシリーズその@
前回に引き続き、ドコモのケータイレビューをお届けしようと思います。今回ご紹介するのは、ドコモのスタイルシリーズです。
ドコモいわく、「ケータイをファッションアイテムとして楽しみたいあなたに」らしいです。
N-02A(NEC)
N905iμから始まって、N906iμそして今回のN-02Aと来ました。
さすがスタイルと言うこともあり、綺麗なフォルムに高スペックなケータイになったと思います。が!しかし、操作のレスポンスが めっちゃくちゃくちゃくちゃ・・・くらい悪いです。今までNECのケータイは操作がスムーズって所も良かったのに・・これは酷いです。イライラしない人向けですね。このケータイは
P-02A(パナソニック)
D(三菱)ですよね!これ!と思うこのケータイ、もちろんパナソニックがDの継承になった訳です。これがパクリならちょっと面白かったのに・・wまぁそれは置いておいて、外見は歴としたDですが、内容はパナソニック一色です(NECとも言うかな?)ちょっと思うのはワンセグのアンテナが装備されている所ですかね?パナソニックならワンセグはダブル内蔵が主流なのになぜ??と思うのですが・・私的には、パナソニックの良さと三菱の良さが混合して良い感じだ!とは全く思えません。
Dのスライドが良かっただよ〜 と言う人にはお勧めのケータイです。スピードセレクターが壊れなければ良いのですが・・・
今回はちょっと長いので、そのAへ続く!
期待してないと思いますが、ご期待ください♪
ドコモいわく、「ケータイをファッションアイテムとして楽しみたいあなたに」らしいです。
N-02A(NEC)
N905iμから始まって、N906iμそして今回のN-02Aと来ました。
さすがスタイルと言うこともあり、綺麗なフォルムに高スペックなケータイになったと思います。が!しかし、操作のレスポンスが めっちゃくちゃくちゃくちゃ・・・くらい悪いです。今までNECのケータイは操作がスムーズって所も良かったのに・・これは酷いです。イライラしない人向けですね。このケータイは
P-02A(パナソニック)
D(三菱)ですよね!これ!と思うこのケータイ、もちろんパナソニックがDの継承になった訳です。これがパクリならちょっと面白かったのに・・wまぁそれは置いておいて、外見は歴としたDですが、内容はパナソニック一色です(NECとも言うかな?)ちょっと思うのはワンセグのアンテナが装備されている所ですかね?パナソニックならワンセグはダブル内蔵が主流なのになぜ??と思うのですが・・私的には、パナソニックの良さと三菱の良さが混合して良い感じだ!とは全く思えません。
Dのスライドが良かっただよ〜 と言う人にはお勧めのケータイです。スピードセレクターが壊れなければ良いのですが・・・
今回はちょっと長いので、そのAへ続く!
期待してないと思いますが、ご期待ください♪
2009年01月07日
ドコモのケータイレビュー byプライムシリーズ
さてさて、ドコモの新作のケータイがどんどん発表・発売されていますが、今回のドコモのケータイはプライムやらスタイルやら・・解りずらいシリーズになっています。そこで、結局の所、どれを買えばいいんだ!?って事で私なりのレビューを書いてみいようと思います。ご参考までにどうぞ♪
今回はプライムシリーズをご紹介
F-01A(富士通)
待ちに待った?ハイスペックケータイの防水機能付きってとこでしょうか?過去のFシリーズは動きが遅い・・・とあまり評判が良くないものもありましたが、今回はそこそこ動きも良く、Fの特徴でもある、セキュリティもきっちりしていて、今回はなかなか良いのではないでしょうか?タッチパネルの反応も中々良く、いいケータイになったなぁと感じます。しかし、連結部がなんかギシギシと音がする?物があり、ちょっと気になる感じがあります?これって大丈夫なの?
SH−01A SH-03A(シャープ)
いやぁやってくれました!800万画素!ほんと今までのケータイのカメラなんて・・・雲泥の違いですよ。めっちゃくちゃキレイです♪カメラ重視!と言うなら間違いなくこの二つのどちらかに決まりです。一度ドコモショップ等で、見せてもらって下さい。ビックリするほど綺麗です。動きはそこそこ・・といった感じでしょうか?私はカメラ重視ではないので、買うことは無いと思います。でもシャープとしてはケータイのカメラ(液晶での優位性)を取り返したのではないでしょうかね?
N-01A (NEC)
最初見たときは斬新な感じ(ソニーで出ていたSO506iC)を思い出す感じでした。がしかし、これって右利き用?と思ってしまいます。
なぜかと言うと、一方にしか、画面が回転しないのです、もし左手で持って回転させようとすると、手前に引かなければならないので、まず無理です。。せっかくタッチパネルの精度とかは良いのにちょっともったいないですね。あと、ちょっとデカイイメージがあるのでもう少しスマートにしてほしかった感じですね。
L-01A(LG電子)
スタイリッシュなスライドケータイとしては結構、見た目は お? と思う作品だとは思います。でも、使ってみると操作が慣れるまですごいめんどくさい、と言うか、わかりにくすぎです。ドコを押したらいいのか??と使っていて思う事がしばしばです。ハッキリ言って使いにくい!もちろん慣れればOKです。反応の良さは全然OKなので、もう少し使いやすい、と言うかわかりやすくしてほしかったですね。後、プライムシリーズなのにも関わらず、全部の機能が使えず、ドコモの区分けに疑問を抱きます。ほんとわからん。
とまぁこんな感じです。私の勝手な批評ですのでwあしからず
次回はスタイルシリーズでもご紹介しましょうかね♪
今回はプライムシリーズをご紹介
F-01A(富士通)
待ちに待った?ハイスペックケータイの防水機能付きってとこでしょうか?過去のFシリーズは動きが遅い・・・とあまり評判が良くないものもありましたが、今回はそこそこ動きも良く、Fの特徴でもある、セキュリティもきっちりしていて、今回はなかなか良いのではないでしょうか?タッチパネルの反応も中々良く、いいケータイになったなぁと感じます。しかし、連結部がなんかギシギシと音がする?物があり、ちょっと気になる感じがあります?これって大丈夫なの?
SH−01A SH-03A(シャープ)
いやぁやってくれました!800万画素!ほんと今までのケータイのカメラなんて・・・雲泥の違いですよ。めっちゃくちゃキレイです♪カメラ重視!と言うなら間違いなくこの二つのどちらかに決まりです。一度ドコモショップ等で、見せてもらって下さい。ビックリするほど綺麗です。動きはそこそこ・・といった感じでしょうか?私はカメラ重視ではないので、買うことは無いと思います。でもシャープとしてはケータイのカメラ(液晶での優位性)を取り返したのではないでしょうかね?
N-01A (NEC)
最初見たときは斬新な感じ(ソニーで出ていたSO506iC)を思い出す感じでした。がしかし、これって右利き用?と思ってしまいます。
なぜかと言うと、一方にしか、画面が回転しないのです、もし左手で持って回転させようとすると、手前に引かなければならないので、まず無理です。。せっかくタッチパネルの精度とかは良いのにちょっともったいないですね。あと、ちょっとデカイイメージがあるのでもう少しスマートにしてほしかった感じですね。
L-01A(LG電子)
スタイリッシュなスライドケータイとしては結構、見た目は お? と思う作品だとは思います。でも、使ってみると操作が慣れるまですごいめんどくさい、と言うか、わかりにくすぎです。ドコを押したらいいのか??と使っていて思う事がしばしばです。ハッキリ言って使いにくい!もちろん慣れればOKです。反応の良さは全然OKなので、もう少し使いやすい、と言うかわかりやすくしてほしかったですね。後、プライムシリーズなのにも関わらず、全部の機能が使えず、ドコモの区分けに疑問を抱きます。ほんとわからん。
とまぁこんな感じです。私の勝手な批評ですのでwあしからず
次回はスタイルシリーズでもご紹介しましょうかね♪
2008年12月23日
ケータイ小説 星の砂
前回に引き続き、ケータイ小説についてお話したいと思います。
ケータイ小説は今や空前の大ヒットとなりました。
いつでも見れる、そして誰でも小説が書けると言う入口の広さがこのケータイ小説の大ヒットに繋がったのでしょうか?
さて、今回ご紹介するのは、星の砂と言うサイトです。小説とコミックの投稿サイトです。この星の砂は定期的に短編小説などの大会(祭り)などを開催していて、入賞者には豪華なプレゼントがあります。
いやぁ、こういったサイトが増える事は私は良いことだと思います。
中には、ケータイ小説を これが小説なのか? と言う人もいますが、私は色んな意味で人を引き付ける文章を書ける人がこの星の砂の様なサイトを利用してどんどん出てくるのは大歓迎です。
小説はこうあるべきだ、とか、これはこうだ、あれはこうだ、とか、もちろん、その意見もわかります。しかし、本当に才能を持っているかもしれないのに、世の中の勝手なルールで埋もれてしまっている人は沢山いるのではないでしょうか?
ケータイ小説と言う狭い空間の中で人に認められ、羽ばたいて行けるかもしれません。そんな道を今後も星の砂の様なサイトやケータイを使った様々なコンテンツをどんどん作っていってほしいと思います。
私はケータイ小説を読んで思った事は、まだまだこれから伸びていく人達がこんなにいるんだ。と思いました。
ケータイ小説から生まれる大作家も近い将来出てくるのでしょうね。
これから先のケータイ小説が楽しみですね!そして星の砂の様なサイトが潰れないように願っています。
ケータイ小説は今や空前の大ヒットとなりました。
いつでも見れる、そして誰でも小説が書けると言う入口の広さがこのケータイ小説の大ヒットに繋がったのでしょうか?
さて、今回ご紹介するのは、星の砂と言うサイトです。小説とコミックの投稿サイトです。この星の砂は定期的に短編小説などの大会(祭り)などを開催していて、入賞者には豪華なプレゼントがあります。
いやぁ、こういったサイトが増える事は私は良いことだと思います。
中には、ケータイ小説を これが小説なのか? と言う人もいますが、私は色んな意味で人を引き付ける文章を書ける人がこの星の砂の様なサイトを利用してどんどん出てくるのは大歓迎です。
小説はこうあるべきだ、とか、これはこうだ、あれはこうだ、とか、もちろん、その意見もわかります。しかし、本当に才能を持っているかもしれないのに、世の中の勝手なルールで埋もれてしまっている人は沢山いるのではないでしょうか?
ケータイ小説と言う狭い空間の中で人に認められ、羽ばたいて行けるかもしれません。そんな道を今後も星の砂の様なサイトやケータイを使った様々なコンテンツをどんどん作っていってほしいと思います。
私はケータイ小説を読んで思った事は、まだまだこれから伸びていく人達がこんなにいるんだ。と思いました。
ケータイ小説から生まれる大作家も近い将来出てくるのでしょうね。
これから先のケータイ小説が楽しみですね!そして星の砂の様なサイトが潰れないように願っています。
2008年12月14日
ケータイ小説「赤い糸」が人気♪
ケータイ小説がいますごい人気ですね。
恋空のヒットはまだ記憶に新しいですね。
恋空は書籍化されればベストセラー、ドラマも高視聴率。映画もヒット。
そしていま恋空に続く大ヒットの予感になっているケータイ小説が「赤い糸」です。
運命の赤い糸を信じる主人公「芽衣」のせつない純愛を描いた作品です。
すでに書籍化されて180万部を越えるベストセラーとなっています。
今冬にはテレビドラマもされ、映画化も決まっています。
いやあすごいっす。
ケータイ小説「赤い糸」
この前、テレビのバラエティで人気のケータイ小説の作者が子持ちの主婦だったことは驚きましたが、実際そういうものなんだろうなと思います。
なんかケータイ小説っていま流行っているし、私も書いてみようかしら?みたいな軽いノリで始めたらあわや大ヒット!なんてことも宝くじに当たるよりは高い確率で起こるかもしれませんね。
そんなわけで赤い糸を読んで自分も書けるんじゃないかと思ってケータイ小説を書こうと思っている私です。
テーマはやっぱり恋愛ものかな。
ただ最近の流行を見るに、どうも若者たちはトラウマ体験に飢えているって感じがします。
恋空しかり、ラストフレンズしかり。
なんていうかドラマチックな展開。
普通の人生では体験しないような刺激的な経験。
それでいて身近。
誰もが抱えている思い。
そんなものを具現化できればヒットさせることができるのではないかとちょいと思います。
みたいな。
恋空のヒットはまだ記憶に新しいですね。
恋空は書籍化されればベストセラー、ドラマも高視聴率。映画もヒット。
そしていま恋空に続く大ヒットの予感になっているケータイ小説が「赤い糸」です。
運命の赤い糸を信じる主人公「芽衣」のせつない純愛を描いた作品です。
すでに書籍化されて180万部を越えるベストセラーとなっています。
今冬にはテレビドラマもされ、映画化も決まっています。
いやあすごいっす。
ケータイ小説「赤い糸」
この前、テレビのバラエティで人気のケータイ小説の作者が子持ちの主婦だったことは驚きましたが、実際そういうものなんだろうなと思います。
なんかケータイ小説っていま流行っているし、私も書いてみようかしら?みたいな軽いノリで始めたらあわや大ヒット!なんてことも宝くじに当たるよりは高い確率で起こるかもしれませんね。
そんなわけで赤い糸を読んで自分も書けるんじゃないかと思ってケータイ小説を書こうと思っている私です。
テーマはやっぱり恋愛ものかな。
ただ最近の流行を見るに、どうも若者たちはトラウマ体験に飢えているって感じがします。
恋空しかり、ラストフレンズしかり。
なんていうかドラマチックな展開。
普通の人生では体験しないような刺激的な経験。
それでいて身近。
誰もが抱えている思い。
そんなものを具現化できればヒットさせることができるのではないかとちょいと思います。
みたいな。

